小能拓己

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釣りMAPのポイント命名権をかけたイベント「Isshiki Frontier」開催!

2018年1月の『Fish Record AR』リリース以降初となるイベントを開催いたします。タイアップさせていただいたのは湘南葉山は一色海岸にて貸しボート業を営む「一色ボート」さん。4月7日から5月6日の1ヶ月間、『一色ボート』を利用し、魚種問わず、一匹長寸の上位5記録を釣り上げた方に、一色ボート釣り魚マップにおける”釣り場命名権”をプレゼントするというユニークな企画です。また『一色ボート』を利用して得た釣果記録を『Fish Record AR』に登録することで、所定の条件を満たした方は、各種スポンサー賞を獲得することができます。(海専門の気象情報サービス「海快晴」の3ヶ月お試し利用権や、アウトドアをよりお洒落に便利に楽しむグッズ、各釣具など、もりだくさん!ぜひご参加ください。あわせて、イベントの開催初日となる4/7にはキックオフイベントを、5/6にはエンディングイベントを開催いたします。それぞれ1Dayのみのイベント特典も用意しております。釣り関係のメディアにもお越し頂く予定です!ぜひ奮ってご参加ください!▼イベント概要期間: 2018 年4 月7 日~5 月6 日場所: 湘南葉山・一色海岸にある『一色ボート』対象: 18 歳以上の男女 ※18 歳未満の方は保護者の同伴が必要となります。人数: 一日あたり最大40 名まで参加費: イベント参加費無料(ボート利用料として3800 円/1艘がかかります)エントリー方法: 一色ボートのフォームより予約ください。▼エントリー方法一色ボートのフォームより予約ください。通常のボート予約の完了後、一色ボート現地にて当日エントリーシートを記入することで、大会エントリー完了となります。▼取材のお問い合わせ4/7ならびに5/6をメディア招待デーとしております。取材のお問い合わせに関しましては、下記までご連絡をお願いいたします。一色hayama 担当:斉藤E-Mail info@isshikihayama.comTEL 070-4137-2359

精度良く、ARメジャーで魚を測るための3つのコツ

Fish Record ARで、魚のサイズを測る肝となる「ARメジャー」ですが、これらを正しく利用するための3つのコツをお伝えします!"計測方法がわからない時や、サイズに違和感がある時は下記をお試しください。コツ1:平面認識の際は、斜め45度の角度をキープしたまま、地面から近づけたり遠ざけたりするカメラボタンを起動すると、「平面を認識してください」との表示がでます。ここでスマートフォンを斜めに傾け、角度をキープしたまま、機体を地面から近づけたり遠ざけたりすることで平面認識のスピードがあがります。カメラに映る画面上に、青い平面が出ると平面認識完了です。※波により高さや位置が変わる進行中の船の上では、平面認識は行なえません。コツ2:平面認識の青い枠が、魚を置いてある地面を正確に捉えているのか確認する。ARカメラが認識した青い枠の中に、魚を完全にいれてから撮影を行いますが、青い枠が正確に地面を認識しているか確認してみてください。魚より高い空中を平面として認識していたり、地面に対して、斜めにとらえていた場合、サイズの正確性を落とす原因となります。コツ3:ARカメラが捉えた青枠の平面に対し、水平面を保って撮影ボタンを押す画面の左下に、外枠の円と小さな球体をモチーフとしたアイコンがあります。これは水平方向を表すメーターとなっています。球体が完全に円の枠の中に収まると、平面に対して、水平な撮影が出来る状態になり、白から緑にアイコンが変色します。これを目安に、アイコンが緑になった状態をキープして、魚を測定しましょう。他にも困ったことがあった際は、Facebookグループのユーザーコミュニティをご参照ください。